☆コメントのやりかた☆

☆☆☆☆☆☆☆ドキドキ((〃゚艸゚))ドキドキ☆コメントのやり方☆☆☆☆☆☆
✽しばらくの間、モバイル版の表示もPC verに変更致します。
『コメントのやり方が分からないっ!!!』って方が多かったので
方法を載せるコトにしましたヽ(・∀・)ノ
今現在把握しているやり方は2通りです。

①Androidスマホの方はgoogle ID もってますよね?なので『コメント記入者』から『google ID』を選んでもらえれば、名前もIDのものが反映されるようなのでやってみて下さいっ!!!
②Androidでもスマホでもナイ方は、『コメントの記入者』のスクロールで『匿名』を選んで下さい。でも、匿名だと誰がコメントしてくれたのか分からないので、コメント欄に名前を入れて欲しいですっm(_ _)m
『指定された認証コード』の入力があるので、ソレをそのまま入力して下さいっ!!!
✽他にも方法があれば調べてまたUPしますっっ!!!!
面倒かもしれませんが、コメントお待ちしておりますヽ(*´∀`)ノ
☆☆☆☆☆☆(●´ω`●)ゞ(๑´ڡ`๑)テヘペロッ!!!☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
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9.09.2013

Go move go!!!

アスワンからアブシンベルへの往復ツアーも終え、次は何処に向かおうか・・・・。

旅のお仲間、ちせん君は一旦ルクソールに戻り、そこからギリシャ行きが決まってる。
ネパちゃん・岡ちゃんはケニア行きは決まってるけどチケットはまだ取ってない。
ぐっさんはタイかフィリピンか何処に行こうかって感じで、おチマは9月10日にイギリス行き。

色々話し合った結果、『Hurghada-ハルガダ』に行こうっ!!!ってことにはなったんですが、アスワンからハルガダ行きのマイクロバスの値段が若干高く感じないでもない。アスワン→ルクソール→ハルガダの値段だった。いくらかは忘れたけど、アスワン→ルクソールは行きと同じく450E£、今回は5人なので1人90E£。もしかしたらルクソールでもっと安い行き方があるかもしれないし・・・と言うことで一旦5人でルクソールに戻ることにした。

もちろん前と同じく『Oasis Hostel』へ。
戻って来たことにスタッフの皆が喜んでくれたのが嬉しかったなぁ~(´∀`)

オーナーの奥さん・ヨシコさんとセーフ君。


2日後、ちせん君は旅立って行きました・・・。

残り4人となった僕らは、とりあえずスイカを食べました(笑) あと、行ってなかったスーク(市場)の散策にも出掛けたりしました。そこで僕は綿パンを購入しました。ジーパンとデニムのショーパンしかなくて・・・前にネパールで買った綿パンはダニが発生しトルコでお別れしていたので・・・・。値切って30E£(約450円)で購入しました。

 ジューシーっっ!!!!
サルエル綿パン。調子良しっ☆

で、もうやることもナイので翌日出ようとホステルのマネージャー・カラムさんに話したらスネたっ(笑)どうやら一緒にハルガダに行くために休みを申請したけど、それがあさってからとのこと。という訳で、もう1泊してカラムさんと5人でハルガダを目指すコトとなった。


8月24日、16時頃にルクソールから乗合バスに乗る。
地元の人だけが使うような乗り場だった。ルクソール→ハルガダまで1人30E£は安いのかな?これは現地人・カラムさんがいるからこそ出来る旅なのかもしれない。やっぱり現地人がいると安心できますね。ボられることもないし。

22時前くらいにハルガダの街に降ろされ、そこからホステルまでTaxi(1人2.5E£)に乗る。



お腹が空いていたので早々にレストランへ。チキンのセット15E£(約250円)。写真撮るの和すげましたが、セットの量も多くスゴく美味でこの値段に皆で驚き。実はハルガダって物価安い?ファラフェルサンドが1E£で買えましたがなっっ《゚Д゚》

今回のホステルはカラムさんのおかげもあってダブルの部屋を1泊30E£/1人で泊まることができた。ネパちゃんとのシェアです。この日はすぐに眠りにつきました。

翌日は皆で海に出掛けました。
実はハルガダは紅海沿岸の最大都市。世界で最もキレイな紅海への基地として世界中のダイバーに人気のリゾート地だそうだ。なのでみどころがあって回るようなスポットはとくになく、ココへくる旅行者はダイビングやシュノーケリングを楽しむために集まります。海好きではナイおチマさんですが、ついて来てしまいました(笑)

その日海にイルカがやってきました。カメラを持って行かなかったので撮れなくて残念です(つд⊂)
人間慣れしているのか、自ら人がいる所に寄っていったりしてました。ものすごいスピードで泳ぐし子供のイルカだったので暫く目を奪われていました・・・。可愛かったなぁ・・・。

てコトで、今後行く先で何が起こるか分からないので(?!)シュノーケリンググッツを購入!!!
これを気に海を好きになっていこうかと思います(笑)

散々言ってセットで65E£で購入。


ハルガダで3日過ごし、次の行き先を決めます。
ネパちゃん・岡ちゃんはケニア行きのチケットを購入したので、この後カイロに行きそこから飛び立つ。おチマさんはまだまだ出国まで日があるので物価の安い&日本人観光客が多いと言われる『Dahab-ダハブ』へ行くというと、グッさんも一緒に行くと言ってくれたヽ(・∀・)ノ

そんなこんなで最終日。食べて・飲んで・遊びましたっ!!!カラムさんには本当に色々お世話になったので皆でTシャツ買ってメッセージを書いて渡したら、ものスゴク喜んでくれたっ♫♬

とっても可愛いカラムさんでした☆


てな訳で、8月27日にネパちゃん・岡ちゃんともお別れです。
ハルガダ、7時発のバスに乗るためTaxiに乗る。カラムさんもこの日8時のバスでルクソールに帰るので一緒に乗り場へ向かう。7:20頃にバスが出発。



今回のチケットは2枚購入している。1枚はハルガダ→カイロで55E£、もう1枚はカイロ→シャルム・イッシェーフで70E£。なのでシャルム・イッシェーフからダハブまではバスかタクを使う。ダハブへの直行バスがなかったのでこのルートしか選べなかった。何の気なしにバスに揺られること数時間・・・・。ちょっと不安になった。時刻は12時過ぎ。カイロで乗り換えるバスの発車時刻は13時:30。そしてまだまだカイロではないような道を走るバス。

「・・・・間に合わないんじゃないか?」

無駄にカイロ1泊しなくちゃダメなのか?バスのチケットは返金してくれるのか?とか不安になりつつも、13:30に到着。(グッさんがココで降りるのか聞いてくれなかったら完全に通り過ぎてた。)反対車線にあるバス会社のオフィスに問い合わせると、乗り換えのバスはまだ到着していなかった。というか、5分後にやってきた(笑)

ナイスですっっ!!!! エジプトタイム万歳っっ!!!!

しかも、カイロからのバスはサービス付き☆

もう本当に嬉しかったヽ(;▽;)ノ無駄な1泊もしなくていいし、チケットも無駄にならない。何よりも今日中には移動が完了すると思ったら嬉しすぎたっ!!!
結局バスは13:45にカイロを出発し21:30頃にシャルム・イッシェーフに到着。バスを降りるとTaxiの客引きが集まる。この時間じゃバスもないので取り敢えず値段を聞く。グッさんは何週間か前に1度ダハブに行っているので相場がだいたい分かっていたので助かった。聞くにボッた値段ではないとのことだったので1台200E£でホステルまで乗っけてもらうことにした。

23時前にやっとダハブに到着っ!!!!久々の半日超えの移動でした。
腹ごしらえをして、早々に寝ました。(-_-)゜zzz…

ダハブのレストラン。席の後ろはスグ海(*゚▽゚*)
 


9.08.2013

West coast tour.


8月16日。

今日はホステル発のツアー(165E£(約2330円)/1人)で観光です。
・・・・・割高ツアーな感じです。

巡るのは、『Valley of the Kings-王家の墓』→『Deir el Bahri(デール・イル・バフリ)-ハトシェプスト女王葬祭殿』→『Medinet Habu(マアバドゥ・ハーブー)-ラムセスⅢ世葬祭殿』→『Colossi of Memnon-メムノンの巨像』


まずは、『Valley of the Kings-王家の墓』。
ここにある全ての墓は新王国時代に岩を掘って造られたもの。全部で60を超える墓が発見されていますが、現在公開されているのはそのうちの僅か。入場料は3つの墓を選んで入るためのチケットが50E£(学割)、ツタンカーメンの墓は別料金で50E£(学割)。入口までのミニ・トレインのチケット(往復1人4E£)を購入しましたが、歩いて行ける距離でした・・・。やられたっ(笑)でも、急カーブの先が入口なのでどのくらいの距離があるのか分からなかったので仕方ない・・・。
✽撮影禁止のため写真はありませぇ~んっっ(。-∀-)

まずは有名どころっ!!! エジプトと言えばこの人『Tut Anka Amun(トゥトアンクアムン)-ツタンカーメン』の墓に行きました。中にはミイラもありました。意外と小柄な方だったようです。ミイラだから小さくなったのか?その辺はよく分かりません。
その他、3つの墓はスタッフに勧められた、壁画が美しい「ラムセスⅠ世」・「ラムセスⅥ世」「ホルエムヘブ」を回りました。

 こんな感じで広がってます。
口が開いてるとこが墓の入口です。


次は、『Deir el Bahri(デール・イル・バフリ)-ハトシェプスト女王葬祭殿』。
入場料25E£(学割)。エジプト初の女王ハトシェプストは夫のトゥトモセ(トトメス)Ⅱ世の死後、まだ幼かったトゥトモセ(トトメス)Ⅲ世の摂政となりましたが、後に自らファラオになったとのこと。

 
 像と同じポーズ・・・?
セルフタイマーでポージング~っ!!!!



次は、『Medinet Habu(マアバドゥ・ハーブー)-ラムセスⅢ世葬祭殿』。
入場料は20E£(学割)。正面高さ22m、上部の幅63mの第1塔門に圧倒っ!!!!ここには敵を
討つラムセスⅢ世の姿や野牛狩りなど勇ましい題材のレリーフが残っている。

 この場所にエジプトを感じました。

 キレイに深く掘られています。
 天井も抜かりなく。

至聖所(神聖な部屋)の一部。




最後に、『Colossi of Memnon-メムノンの巨像』。
坐像です。これは新王国時代絶頂期の王アメンホテプⅢ世のもの。もともと像の後ろには彼の葬祭殿があったそうですが、後の王たちが石材として使用し完全に破壊されたそうです。
見学無料。

 こんな感じで座ってますが、何か?
激しい温度差によるきしみと風により「像が歌う」と言われ
不思議がられたそうです。
(補修工事により、今では静かだそうです。)
・・・聞きたかったなぁ~。




今日はエジプトの国民食をご紹介ヽ(・∀・)ノ
その名も『 コシャリ 』!!! 可愛い響きっっ!!!
コシャリとは、米・マカロニ・スパゲティ・レンズ豆が混ざったものの上にトマトソースをかけたもの。値段は並で3~5E£(45~70円)程と激安なのです。炭水化物てんこ盛りです(笑)
エジプト特有の料理で、デルタ地域の南半分からルクソールあたりまであるポピュラーな軽食。お店によって米の割合が多かったりとか配合のバランスは変わります。
食べ方はグチャグチャに混ぜて、お好みでカル(酢)とシャッタ(辛いソース)で調整します。
美味しいんだけど・・・・飽きます(笑)



 

Karnak & Luxor Temple

ルクソールはかつて「テーベ」と呼ばれ、中王国・新王国そして末期王朝時代の一時期に首都として栄えた地。

ルクソールの鉄道駅。今回電車には乗れなかった・・・。
 


8月15日。
今日は『Temple of Karnak-カルナック神殿』と『Luxor Temple-ルクソール神殿』に行きます。

カルナック神殿までは乗合バスで1人1E£で行けました!!
カルナックにはいくつかの神殿がありますが、その中でも『アムン大神殿』はエジプトで最大規模の遺跡。アムン神は、もともと小部落でしかなかったテーベ地方の神でしたが、中王国時代からテーベが発展するに従い、太陽神ラーと結合して国家の最高神となった。古王国時代には王自身が神でしたが新王国時代になると✽ファラオはいわばアムン神の庇護のもとにある存在となる。そのため歴代のファラオはアムン神信仰の地に、神殿・オベリスク・神像などを寄進し、かくしてカルナックは巨大な建物群となったそうだ。
✽ファラオとは、古代エジプトの国王の呼称。名は(大きな家)の意。
入場料は学生証使ったので40E£でした。

神殿入口のスフィンクス像
 スフィンクス・・・なのか?
 ラムセスⅡ世の巨像
 大列柱室の柱
 外光があたるので花が開く様を表していると言われてるそうだ。
 本当に大きいのです。(おじさんと比較)
 色が残っている壁画もチラホラ・・・。

 スカラベを反時計回りで7周すると願いが叶うらしい。
古代エジプトの象形文字『ヒエログリフ』



次いで、ルクソール神殿。同じく乗合バス1E£で行きます。
ここはアムン大神殿の付属神殿として建立されたもの。かつてカルナック神殿とはスフィンクスが両脇に並ぶ参道によって結ばれていたそうです。結構距離あったので驚愕です((((;゚Д゚))))
入場料は30E£(学割)

 これがカルナック神殿まで結ばれていたのか・・・。
 右側にあったオベリスクは現在パリのコンコルド広場に建っているそうだ。


おチマが隠れています。






お昼はエジプトで再びのマックですっ(笑)
ここルクソールのマックでは限定タオルが売ってるのだ!!
 
買いませんでしたが。
Mc ARABIA チキンです。
普通サイズ頼んでこの大きさです・・・。
 
 
 
ルクソール神殿の目の前にあるマック。そこからホステルまでは徒歩で15分位で行ける距離となっておりますっ!!!!
 


Meet up, Again!!!

8月14日。
In Luxor of Egypt.

実はこの日の早朝にカイロでは座り込みを撤廃するデモがありました。すぐ近くのホステルに泊まっていたので危機一髪でした。

待ち合わせの「oashis hodtel」で待つこと1時間ちょいで「ネパちゃん、グッさん、ちせん君」と新たに「みはるさん、岡ちゃん」が到着!!!不安だったエジプト旅が一気に解消されましたヽ(*´∀`)ノ
荷物を部屋に運び入れ、まずおチマさんにはルクソールですることがあるのですっ!!

それは国際学生証を作ること!!!

ここ、ルクソールでは本物同様の学生証が作れるのです。この「国際学生証」あるのとないのでは金銭的に差が出るのです。なんせエジプトの博物館や遺産系は全て学生証を持っていると半額になるのだっ!!しかも後々行こうと思っているマチュピチュも学割があるとのことなのでマストアイテムなのだっ!!

この中の事務所にて作成。


ちせん君とみはるさんと岡ちゃんも作りたいとのコトなので一緒に行くことにした。
ホステルの人に案内してもらって、証明写真2枚とパスポートのコピー1枚、渡された用紙に必要事項を記入して120E£(約1700円)払って速攻出来上がり(○゜ε゜○)

学校名は「茨城大学」にしときましたっ(笑)
 


・・・・・が、期間が2013年12月まで。ペルー行くのに使えないかもな感じです(°д°)


で、ちょっと休憩したら観光に行こうっ!!と言っていたのですが・・・・・
いきなり外でデモが起こりました。

よく分からないと思うけど。棒持った人とか・・・。

そんなに大きなものではなかったので30分位で落ち着いた感じにはなったのですが今日は外出しないでとホステルのスタッフに言われたのでおとなしくすることにしました。
因みびこのデモを屋上から見ていたら誰かが投げた催涙弾が風に乗ってやってきたらしく目が痛くなりました。ビックリした(°д°)痛くて涙が流れましたっ!!(すぐ治ったけど。)

この日のは結局、近場に夜ご飯を食べに出かけたくらいで、夜は屋上で皆とおしゃべり。ココのオーナーの奥さんは日本人で、しかも10ヶ月の赤ちゃん(セーフ君)までいました。奥さんはヨシコさんと言ってとても良い人。色んな情報を教えてくれます。スタッフも皆いい人で、水を買いに行くときも安いとこ教えてくれる上に一緒についてきてくれたりします。本当に優しいエジプト人です。

 皆でご飯(*゚▽゚*)
 チキン~っ!!!!
 壷焼き料理「ターゲン」
ホステルの屋上テラスにて。



で、なんだかんだ話し合った結果、翌日は近場の遺跡を観光することにしました。
 

9.07.2013

Go to Luxor.

 
装甲車と僕 in Cairo.



ってな訳で(?!)ヨルダンで出会い、イスラエルを共に旅した「ネパちゃん、グッさん、ちせん君」とカイロで合流しよう!!と言っていたのですが、バスのチケットが取れなかったようで、場所が変わりナイル川を南に下った町、「Luxor-ルクソール」で合流することになった。

ってコトでさっそくルクソール行きのバスチケットを購入するため「Torgoman bus station-トルゴマーン・バスターミナル 」へ向かいます。

泊まっているホステルから徒歩約30分程で到着しました。暑くて汗が滝のように流れます。
途中道が分からなくなったのでお店のおじちゃんに道を聞いたら親切に教えてくれました。エジプトに入る前はインド並にヤダなぁ~・・・とか思ってましたが、エジプト人は親切な人が多いし、「welcome」と声をかけてくれる人が多いのでビックリです。

 

さてはてチケットですが、歩き方に乗っている「アッパーエジプト(UE)」のカウンターで、「明日の夜のバスでルクソールに行きたい」と伝えるとすんなり買えました。
翌日の8月13日21時発で110E£(約1550円)でした。





乗り場は地下のターミナルの58番だと教えてくれたのでチェックしに行きました。60番まであるターミナル、かなりデカいです。そして暗い(笑)
ココの建物はデパート並にでかいのにお店は殆ど入ってないので時間は潰せそうにないと判断。
そしてホステルに戻る前にプラプラ散歩。タフリール広場近くにあるヒルトンホテルの前にデパートみたいなのがあったので入ってみましたが、やっぱりあんまりお店がない感じです。小物屋があったので入ってみたらメイク落としがうっていたので購入しときました。(15E£位だった。)

ホステルに戻って明日の夜に移動する旨を伝えて、パッキングしたり、やっぱりYoutubeみたりして時間を潰す。

翌日、夕方まではホステルにいさせてもらうことにしたので、やっぱりYoutube観たりして時間を潰す(笑)

18時過ぎにホステルを出ると、ちょっと暗くなり始めていたので足早にバスターミナルへ向かう。汗垂れ流しで歩いたよ(´д⊂)疲れたし、暑いし、まだまだ時間があるのでターミナルの建物内のカフェ的な所で時間を潰すことにした。

そこに韓国人が話しかけてきた。おチマを韓国人と間違え嬉しそうに話しかけてきてくれたけど丁寧に日本人だと答えた(笑)どうやら彼はルクソールとは違う場所へ移動するとのことでバスの出発時間も違うのでカフェでバイバイした。

地下に降りて58番のターミナルで待つこと約30分。


21時過ぎてバスが到着。荷物代で2E£(荷物2個分)払って乗車。外国人はおチマだけのようだったのでめっちゃジロジロ見られた。となりの青年がガムくれた。いい奴やった(笑)
2~3回の休憩とチェックポイントで止まったりすること約11時間でルクソール駅前に到着。運良く

目の前にインフォメーションがあったので「oasis hostel」の場所を聞いて、向かった。徒歩3分くらいでした。予約してなかったので取りあえず空きがあるか聞いたら大丈夫とのことだったので、ネパちゃん達が到着するまでレセプションのあるフロアでコーラを飲みながら待つことにした。